業界初!ビールの「売り子カード」に『でらAR』をつけたら・・・

 ソフトバンクホークスがビールの「売り子カード」を製作するそうです。

 選手でもなく、マスコットでもなく、チアリーダーでもない・・・
でも、球場に足を運んだ僕たち男性野球ファンからしたら、一番身近なアイドルかもしれませんね。

 「売り子カード」は球場内で販売されているビール回数券(10枚7000円)に全20種の中からランダムで1枚がつくというもの。カード欲しさについついビールを飲む量が増えてしまいそうです。

 ソフトバンクホークスは、サイト上でも「売り子タカガール」として特設ページで紹介するなど、売り子さんを集客のカギとして力を入れています。

 

 そんな「売り子カード」に弊社サービス『でらAR』を利用して、ARコンテンツをつけたらどんなことが出来るか、妄想してみました。

 妄想①【売り子の乾杯動画つき】
 ひと口ごとに、とっておきのスマイルと一緒に乾杯!

 妄想②【背景透過の売り子画像(動画)つき】
 スマホアプリで記念写真。 アプリ画面内で一緒にビールを飲んでる気分も味わえる。

 妄想③【売り子の3Dコンテンツつき】
 ビールをぐびぐびやりながら、売り子さんの3Dビジュアルをぐりぐり。 前から後ろからぐるぐる見えちゃう。(あ、そんなところは見えませんよ。)

 

『ソフトバンク 前代未聞の「売り子カード」製作』日刊スポーツ

『福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト』
(「タカガール」のページはオフィシャルサイト下部のバナーから)